もしかしてイット革命

月曜日に待望の自分の体に合った?漢方薬が届いたのですが、本当に合うのかなって感じです。

 

月曜は指示通り1日3回服用したのですが、夜中に上半身が熱くなって眠れません。週初めということでリーゼを一服。。。ほっこり。😆

 

次の日は朝とランチ前の1日2回で切り上げたら晩は爆睡でした。

 

ところが昨日は仕事が忙しくてほっと一息ついて時計を見たら既に午後4時。急いで薬を飲みましたがどうやら時遅しだったようです。途中で体が熱くなって起き出しそれ以降は一睡もできませんでした。

 

この漢方薬、もしかしてカフェイン擬似作用??

 

漢方薬に関しては40歳ぐらいからツムラの桂枝茯苓丸を飲んでいますが何も起こりませんでした。睡眠薬と同じくこういうややこしいのもまた私の体が拒否しているのかもしれません。

 

昨日はそれだけでなく晩にリフレクソロジーに初診で行ってきました。知り合いに「年取ったらお金がかかって仕方がないわ。内科の薬が合わないから自費の漢方なり鍼灸なりと高コスト体質の我が身がああ憎い〜」とこぼすと、「まあまあ。ええとこ知っているから。」と紹介してもらいました。

 

確かに技術力が高くてコスパ最強!!先日の中国鍼も良心的価格でしたがその施術院には負けました。

 

なぜこの価格設定が可能かと施術中ずっと考えていたのですが、徹底的にITが排除されているのです。電話予約に現金払い。わーおー しかも若い先生です。もしかしてこれは令和の第二次イット(IT)革命か。。パチパチパチ!

 

最近の施術院は診察券がなくて予約は全てビジネスライン、ホットペッパーもしくはEPARK。その後アップルもしくはグーグルで同期化するのが通常の流れになっていて、その分インフレという口実の下に1000円ぐらい高くなった気がします。

 

そーうか。。IT入れないとセキュリティが要らないので当然安くできるわ〜と感心すること然り。

 

知り合いの整体の先生からホームページの作成を手伝って欲しいと言われていますが、「セキュリティにめっちゃお金かかりますよ。完成したら患者さんから回収。そんなもん患者としては絶対にあかん!」と冗談を言っていましたが

 

ITって本当に必要なもの?という素朴な疑問が湧いてきました。私はスマホに銀行アプリ入れていません。何かの拍子で情報を抜かれる可能性があるからです。

 

マイナンバー保険証も作っていません。夫さん曰く、今は小さな医療機関でも対応ができているそうですが、提示してくる患者さんは稀だそうです。こちらも完全実用化された折には情報漏洩の問題が非常に問題になってきます。

 

IT革命をイット革命と仰られた首相さんがいましたが、ITのために余分に稼ぐのはもう嫌!イットで十分と朗らかな笑いが込み上げてきました。と書きながら今日もITの仕事をぼちぼちやっていきたいと思います。

 

昨日のおやつでした。漢方より効くかもしれません。。。

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薬膳

昨日は外でモーニングコーヒー。もう少し粘るためにロイヤルミルクティーを注文しましたが、カフェインの摂りすぎで気持ちが悪くなることもなく快眠でした。

 

1ヶ月苦しんだ心臓の症状ですが回復が本物という実感があります。

 

その数日前に行きつけでランチを食べていたら横でおじいさん方が病気ネタでヒートアップしていましたが

 

「病気はいきなり来ていきなり消える」そうです。

 

今回私も全く同じだったのですごいなって思いました。おじいさん方の一人は冠動脈ステント治療をしているそうですが、私は軽度で症状が出て対策が取れて良かったと思います。ステントを入れると鍼治療が難しくなるそうで、元気なうちに治しておかなければなりませんね。

 

しばらく痛い中国鍼に通うつもりですが、同時に薬膳についても研究したいと思います。夏は体内に潜んでいた邪気が表面に出てきやすいので慢性病を治しやすいそうです。

 

先日の湿疹も一回きりの化粧品のアレルギーというよりは6ヶ月服用した睡眠薬の害だったのかもしれません。無理矢理ステロイドで封じ込めないで良かったと思います。

 

東洋医学では私は脾胃(消化機能)をやられているので強化して気血を補うようにという診断が出ていて温肝湯や帰耆建中湯が処方されるのですが、どうも体が痒くなったりトイレが近くなったりして上手くいきません。

 

別の薬局に相談すると体に水が溜まりすぎているのでまず水捌けをよくしてからだそうです。いわゆる「健脾利湿」今日オフィスに新しい漢方薬が着くのでちょっと楽しみであります。

 

オフィスは市内中心部にあるのでたまには夫婦二人で泊まり込みも良いと思いました。京都は観光客対象に朝から美味しい朝食を出しているお店が多く、観光客のように朝から外食その後散歩というパターンも楽しいです。

 

本格的な香港飲茶のお店を見つけたので貼っておきます。お味は多分京都一。香港でも数回行ったぐらいではここまで美味しい点心は見つからないと元住民として断言しておきます。

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老後のお金の話

昨日友人から老後(資金面)について真面目な相談があって驚きました。

 

普段はそんなことを気にしていそうもない能天気な彼女です。。。メディアで取り沙汰されている老後資金の額が跳ね上がったことで気にしている様子です。

 

経営者というのにお金についてはとかくアバウトな私。。。ただ今還暦。両親とも80代前半で亡くなったということがあって、今は投資より消費です。

 

投資歴は大学時代から。もう十分かと思います。これまで配当金を消費に使ったことがありません。全額再投資か貯蓄です。配当金に手をつけるのは完全リタイアになった時と決めています。

 

今働いて得たお金はほとんど使うようにしています。歳をとるとお金なんて要らなくなると思っていたのですが、自費の漢方薬なり鍼灸なり、気晴らしの旅行なり、趣味なり、交際費なりとなかなか必要になってくるものですね。晩年の外祖母が高額な漢方薬を買って周囲を驚かせていましたが、周囲に迷惑をかけたくなかったのでしょう。

 

投資については今の自分の条件下で全金融資産の1割と決めています。昨年の春日本株が上がりそうだったので0.5割ほど買い増ししましたが、リーマンの下げをしっかり経験しているので慎重になっています。

 

先のことがわからないのは世の常で、今年これだけの円安が進むのは想定外でした。銀行株は予想通り上がりましたが手放しで喜べないでいます。

 

積極的にドルを買っても良いのですが、脱米ドルの動きも顕著なので手を出せないでいます。

 

確実と思われるのはインフレ。仕事で行政とも関わることが多いのですが、まず間違いなくその方向に進むと思います。普通に考えて政府債務が軽くなるからです。

 

インフレ下で預金は目減りするし為替も判断が難しいし考えれば考えるほど動けません。

 

ただお金というのは自分に必要な分(目の前に困った人がいれば助けることも)あれば良いので、やっぱり基本のざっくり考えるという姿勢で良いのではないかと思います。

 

インフレの場合有利なのは健康でずっと働いていけること。先日の中国鍼灸ではないのですが他にはないような技術など持っていれば有利です。動悸が治った今勉強会の予定が私のカレンダーを埋めつつあります。

 

お金は常に外向けで考え続けること。仕事も消費も寄付も共通するのは外向けであり、常に流通させる方向で考えていきたいです。とあまりいや全然役立ちそうもないアドバイスをしてきました。

 

もし仕事がなければ私はインバウンドガイドをすると思います。海外生活の経験があって歴史が好きなので自分にぴったりです。仏教ガイドとかどこかの時点でやってみたいです。

 

外発信を意識することは演奏においても大事で、聴かせるように演奏すると上手くなります。

 

さて快気祝いの外発信第一弾としてピアノ伴奏に行ってきます。

中国鍼

中国鍼に行ってきました。

 

痛いとは聞いていましたが、先客がウンウン唸っていたので自律神経失調気味の私は肝を潰しました。

 

自分の番まで少し時間があったのですが、右肩が痙攣し始めたので、先生に相談したら「それは精神的な緊張です。」😆

 

鍼は予想通り痛かったです。チクッという感じではなくブスッージーンという表現が的確でしょう。

 

この治療のもう一つ辛いところは30分間刺されたまま動いてはいけないことです。経験者は拷問と言っていましたが、私の場合刺した後はあまり痛まなかったのです。それどころか30分の後半は気持ちよくてうとうととまどろみました。

 

あとから先生からお話を伺うと、長年西洋薬を飲んできた患者さんは痛みを感じやすいということでしたが、長年リーゼを服用してきた私は大丈夫だったようです。

 

素直な疑問。ベンゾって本当にそんなに悪いものなの?

 

私は非ベンゾの睡眠薬でとんでもないアレルギーが出てきて、長期服用したら危ないということが直感的に分かりましたが。。医学はすぐに常識が変わるので新しいものには手を出さないのがベターだと心から思いました。

 

とはいえリーゼは元々頓服なのでなるべく飲まないようにしています。昨日も薬無しで安眠でした。

 

臨床家の夫さん曰く、血液が酸性に傾いた人は痛みや痒みを訴えやすいようです。私は先日の血液検査の結果が示す通り酸性ではなかったのでしょう。

 

先日の湿疹も最小限の損害で終わりました。40歳でアトピーになった時は菓子パン持参で連日オフィスに泊まりこんでいたので間違いなく酸性体質だったでしょう。今でもカレーパンは美味しすぎて止めれません。。。

 

さて中国鍼の感想ですが、直後は麻酔がかかったような状態が2時間ぐらい続き、4時間後はかなり眠くなって睡魔と戦いながら仕事をしました。提出物大丈夫かな。。。

 

1日経過した今は筋肉痛のようなものがあります。最近アレルギーの閾値が下がっていていて化粧品に反応したり、鍼灸治療3時間後は動悸や湿疹がありましたが、今回は全くゼロでした。

 

先生の感想。。これは間違いなくゴッドハンドでしょう。漢方でも鍼灸でもよく効く場合は最初からシャープな切れ味があります。

 

今日の首と肩は動きが良く、これなら今後もバイオリンやモダンダンスを続けるられるのではないかというポジティブな気持ちになりました。

 

中国鍼灸は中国政府の後押しがあってどんどん進化しているようで先生も西洋医学のお医者さんと同じく文献を読むので大変だそうです。

 

コロナ後の私の海外再開の最初の渡航先は中国になるでしょうか。そういう話を聞くと行きたくてたまらなくなりました。

 

 

湿邪の季節

今日の京都は浙江省を思い出させるように烟っています。蛇行の激しい河川で囲まれている浙江省は雨が多く、一旦曇り始めると昼間でもライトを付けないと高速走行できないぐらいです。運転手は慣れているせいか猛烈なスピードで飛ばします。

 

浙江省も日本も緑豊かで食べ物は豊富ですが、チベット高原のお陰でモンスーン気候になり砂漠にならないそうです。春の黄砂はアレルギー気味の私は苦手ですが地形は意外な恩恵をもたらすようです。そう思うと果物が一際美味しく感じられました。

 

4月の頻脈騒動があってあちこちの漢方薬局を梯子していますが、遠方ですがやっと長くお付き合いできそうなところが決まりました。問診は40分以上かかりましたが、最近の私の度重なる不調は体に余分な水分が溜まっていることが原因とわかりました。

 

今朝も舌が大きめでやっぱり水分が溜まっています。

 

薬局の診断は元々通っていた鍼灸院と同じで、胃腸の働きが弱い、氣が滞留して余分な水分を押し出す力が弱いというものでした。毎年梅雨や秋の長雨になると体調が悪いのですが、今年は雨が多いので春に前倒しされたのかもしれません。

 

今日ははじめて中国鍼にトライしてきます。普通の鍼灸との違いは鍼が太くて長いです。一時期夫さんが脳卒中後遺症で通っていましたが、効き目は電気鍼よりあるそうです。

 

処方薬が悉く合わず東洋医学一本でと決めたのですが、どこにお願いするかはお稽古の先生を探すのと同じぐらい難しいです。

 

鍼灸は小さい頃を除いて、これで四軒目です。直近まで通っていた施術院は電気鍼中心で循環器に不安があるので一旦中止しました。その前に通っていた施術院は基本西洋医学頼みで、アトピーでさえ西洋医学の診察を受けるように言われます。

 

皮膚科に行けばステロイド治療と決まっているのに。。循環器は急を要する場合もあるので内科受診を勧めるのは十分理解できるのですが。。

 

今回の私の湿疹はエステのパックのアレルギーだったので冷やしただけで一週間後に完治しました。こういう治し方は自分でも爽快です。ここで大袈裟にステロイドなどつけていると赤みは退くものの痒みが長引くことは容易にわかります。そういえば前の美容師さんもステロイド教?だったので止めてしまいました。長く通うには方針が似通っていることも大事ですね。

 

漢方薬局については香港の友人のアドバイスもあり、売ったら終わりではなくずっとフォローアップしてくれるところ、それから希少で高価な薬材は急性の時以外は使わず、作用が穏やかで体質改善のためにずっと長く飲めるようなものを勧めてくれることろが良いということでした。

 

ちょうどそういう条件のところが見つかり来週お薬が届くので楽しみです。まあ心臓の苦しさが全くなくなったので余裕で待てます。あとは不眠症に婦人科疾患。。根っこは同じだそうです。

 

不眠症は平安の都人と気持ちを同じくして阿弥陀如来に守ってもらえると考えたら気持ちがふっと楽になります。外祖母は元々は京都の出身で能楽が趣味(能楽は法要に付随する形で演じられたそうです。)だったため、そういう考えに馴染みやすいです。和泉式部藤原頼通も晩年はそうやって過ごしたと伝えられていますが、瞑想などに似ているのかもしれません。

 

能楽はできる限り早く復帰したく、仕事の段取りや体調を見ています。古の人と心を一つにするには能楽しかない気がします。

 

ところで他力本願は誤解されていて、努力を重ねた後足りない分を偉大なる力に委ねるそうです。それは自分でも実感があります。勉強もしないのにいきなりできるようになったりはしません。大成している人は受験が終了しても更なる努力を重ねているような気がします。

 

 

小鳥の囀りと共に

昨日とは打って変わって今日は快晴。私も7時間睡眠と快調で朝起きてすぐに近くを歩いてきました。前には鶯、後に名前のわからないトゥルトゥルと鳴く野鳥の囀りが聞こえてきて生きていて良かったと思える瞬間でした。

 

まるで森の中を歩いている気分になりますが、辺りには90種類以上の野鳥が生息しているそうです。京都と神戸の良さはすぐ近くに自然があることかもしれません。

 

今朝はこんな気分です。

www.youtube.comもともと二胡の曲ですが私もバイオリンで弾いています。譜面がC調なのでそのまま弾けるところが嬉しいです。

 

バイオリン時代もバルトークとかが好きでしたが、二胡の曲をバイオリンで弾くと音域を広げられるし何よりゴージャスに聞こえます。カクテルピアノと共に自分の新しい開拓分野です。これからはこれこれ楽器を弾くと定めず、自分の音楽史に合ったものをトライしていきたいです。

 

先日肩の故障の問題で以前師事していたお師匠に相談に行きましたが、京劇の話題で盛り上がりました。私は昆曲という流れるようなメロディーの歌劇が好きです。セリフは古典中国語なので難しいですが、週休三日制なら取り組めそうです。

 

「声あるもの皆歌となり、仕草はすべて舞いである。」

 

私の心臓はどうやら完治したようです。もう息苦しさはなく朝からコーヒーを摂っても大丈夫です。

 

漢方は毎日のように変えましたが、同じ病気で苦しんでいた父に教えたかったものです。女性は成長が早い分早くから老化しますが、男性は老化が遅いので父の発病は72歳でした。

 

父は脈拍が150台。私のように血圧が上がらなかったので苦しかったと思います。徐脈にする薬を投与、次はベーターブロッカーと西洋医学お決まりのコースで、最後はペースメーカーも入れる間もなく即死しました。

 

介護を受けることもなく一生現役だったので悪くはないのかもしれませんが、せっかく香港に縁があったので、私は老年期には中医で対処したいと思います。

 

睡眠の問題

睡眠薬のルネスタにアレルギーが出て止めましたが、止めてしまうと隔日の不眠が続いております。

 

ネスタ抗不安薬のリーゼに比べて副作用が少ないと聞いていたのですが、副作用は飲んで半年してからリーゼの何倍も出てきました。

 

ここで何度も書きましたが、最初に拍動性の耳鳴り、それから頻脈、動悸です。肝臓に影響するのが悪かったのかもしれません。いつも朝口が苦かったものです。私の肝臓の数値はとても優秀ですが、見る人が見ると脂肪肝がつきつつあるのがわかります。アルコールを飲まないのででまだ良かった方です。

 

もっと改良系のデエビゴは手に震えまで出てきてもうあかん!でした。なので同類のベルソムラにはトライいたしません!

 

昔から飲んでいたリーゼはそこまでの副作用がないので再び出戻りをして今これを書いています。ああ落ち着きました!でも今後飲む間隔は絶対に開けようと思います。

 

明日は仕事で5時起床なので仕方ないですね。還暦超えのフルは辛い〜〜

 

それにしても動悸と頻脈は全くなくなりました。これは単に救心製薬のお蔭です。気逆の漢方薬は安定剤のような役割を感じますが、本丸の救心を飲むと上半身の熱感が消えてしまいます。それまでは寝ていて掌が暑くなって気持ち悪かったです。

 

救心製薬にはスーパー救心という恐ろしいパワー薬があるのですが、これは普通の救心の強心剤を抜いて代わりにパワーを与える麝香などを加えたもので、朝に飲むと気が補われた気がします。

 

最初に飲んだ時は真夜中に飲んで今日のように頭が冴えて困りましたが、金曜の晩は徹夜でしたが、土曜日の朝に飲んでいくと演奏会は自分で聞いていても満足がいくものでありやっぱり他の人の評価もなかなかのものでした。

 

今後は動悸対策は救心関係にお世話になると思うのですが、先日のエステでアレルギーが出て困りました。やはり体調が悪い時は避けるべきでしょう。一週間したら消えるということなのでちょうど一週間後の火曜日が心待ちです。

 

私はプレ更年期から不眠に入ってリーゼでごまかしていたのですが、本当は心臓が悪かったのかもしれません。強心剤のようなものを取ると血液が全身に流れ始めます。体もだんだん緩んで寝やすくなるのですね。

 

それにしても還暦になれば、いや還暦でなくても更年期の問題は大変です。これストロールが増えると血栓ができやすくなるのですが、高い方が細胞の関係でがんになりにくくなるようです。

 

その匙関係が問題ですね。

 

まあ誰かの参考になるかと思い呟いてみました。還暦からは医療費が高くつきます。老体に鞭打って医療費を稼ぐのもどこか矛盾かも〜〜

 

そうそう香港料理店がオープンしたらしいので来週行ってみます。遊びの部分は大切!それに100キロ離れたところにいくと人は気分転換できるというので今年は母の故郷にこだわらずあちこちに旅したいものです。